2015年2月20日金曜日

ゼロから始めたメカニック育成の話1 かわいい子には旅をさせよ・・・?

 
こんにちは、ヘッポコ商人です。

今回から何回かにわけて、私がROに復帰してゼロから再出発して、
ファーストキャラ(riela)をメカニックにするまでの話を書きたいと思います。

このブログを始めるまでほとんどスクリーンショットを残していなかったため、
手元のメモ書きと記憶を頼りに書き起こします。

そのため後から思い出したことを後日、加筆修正するかもしれません。
ご了承くださいませ。



私がふと、思い立ってROに復帰してみることにしたのは2014年11月24日のこと。
鯖は人の少なそうな所を選んで、Lifにしました。

ゼロからのスタートでソロでやっていくとなると、



スクリーンショットは記事用に、メカになってから撮ったものです。

まずはこの人たちと話してレベルを上げてもらって、好きな1次職に転職して、





ここでクエスト受けてレベル上げたりアイテムもらったりしつつ、





ここでレベル上げたりアイテムもらったりする、というのが序盤の流れになります。


でも私は、

「効率とかどうでもいい、とにかくプロンテラ周辺を歩きたい」
「まずポリンを叩いてノービスのレベルを上げる所からやりたい」

と思いつつこの世界に戻ってきたので、迷うことなく





レベル1のままこちらから下校。

プロンテラに飛ばしてもらって、ポリン叩きから始めてルナティックに手を出して、
1次職のマーチャントになって、収集品を売って店売りの装備を揃えて、
という、自分にとってのROの原体験のような歩き方をしてみました。

「やっぱりROって面白いわ・・・」

そんなことをしみじみ思っていると、さすが経験値緩和のあったこの世界、
レベルの上がりが早くて、アルベルタ-フェイヨン-プロンテラ-ゲフェンあたりを
気ままに散歩しているうちに、あっという間に確かレベル30くらいまで
行ってしまいました。





レベル30くらいの段階で、経験値的においしいかったのがペコペコ。

ここでしばらく狩りたいなと思ったのですが、被弾が多く、ポーションを消費する
という問題がありました。

ゼロから始めて1日2日、お金は全然ありません。

そこで・・・





「すいませんポーションください。」(ついでにスピードアップポーションも・・・)

ポリン団でポーションを調達しつつフィールドへいく作戦に。

でも、じきにフィールドまで行くのが面倒になって実習室で狩るようになり、
そのまま勢いでポリン団クエストを全部やってしまおうということになり・・・

全て終わる頃には、ベース62、ジョブ48と、1次職を卒業する時期が
迫ってきていました。


>続きはこちら


アカデミー素通りで旅に出て、後になって戻ってきて。非効率ではあるけれど、
この最初期の体験が、いまのrielaへの愛着に繋がっているような気もしています。
 

0 件のコメント: